2022年04月

Mother’s Day ✨✨

明日から5月ですよ〜!!

GWは母の日(5月8日)まで

お店は休まず営業しますからね〜♪( ´▽`)

さ〜て!

大型連休が始まりました〜😊

皆さんはどこへ遊びに行きますか😄

 

お店には母の日ギフトが

たくさん並んでいます(*´ω`*)

ぜひぜひ見に来て下さい

カーネーション

 

 

カーネーションと観葉植物がセットになった

母の日アレンジメント……

カゴ入りカーネーション😊

母の日ギフト

 

 

 

 

母の日アレンジバスケット

HPの取り扱い商品、季節のオススメ

母の日フラワーギフトを紹介しています😊

イメージの参考としてご覧ください!

アジサイ

 

 

カーネーション以外のお花も人気です✨

アジサイやカラーのカゴ入れや

シャボンフラワーなど贈る方も多いです

フラワーアレンジの注文も

もちろん受け付けています(*´ω`*)

全国配送もします😊

大切なお客様の家族を笑顔にしたい

そのことだけを考えて作らせていただきます!

お母さんだけではなく贈る方も嬉しい気持ちに

なっていただきたいです( ´∀`)

何かありましたらお気軽にスタッフに

声をかけてくださいネ

カーネーション❤︎

5月8日は母の日ですね( ´∀`)

と、いうことで

本日はカーネーションをご紹介します。

カーネーション

 

 

カーネーションは母の日に贈る花として

古くから親しまれ

年間を通してフラワーアレンジや

ブーケなどに利用の多い花です😊

フリルのように波打つ花びらが重なり合い

ゴージャスな感じと可憐さをあわせもち

すっきりとした端正な草姿と独特の香りが魅力です✨

花色が豊富で品種も多く、切り花とした場合も

キクやバラとはまた、ひと味違った印象を受けます。

ポットカーネーションは、鉢物向きに育成された品種で

節間が詰まって葉が密に茂り

草丈1030cm程度で花を咲かせます(*´ω`*)

実生系の品種もありますが、栄養系の品種が主流で

赤とピンクの花色のものが多く出回ります✨

開いた花だけでなく

丸くふくらんだ蕾もにぎやかさやボリュームに一役買い

革質でワックスがのった厚みのある葉は

カールしたりウェーブがかかったりするものが

多く見られます。

大きく分けると、花径45cmの大輪タイプと

小輪のミニカーネーションと呼ばれるタイプがあります😄

◆管理方法◆

庭植え、鉢植えを問わず、日当たりがよく

乾燥した気候を好み

高温多湿や長雨には弱い性質をもっています。

ナデシコの仲間なので似たような環境がよいのですが

タツタナデシコなどよりは

蒸れや病気に弱いので注意してください💦

ポットカーネーションは茎葉が密生しているため

カビなどによる病気が発生しやすいので

置き場としては風通しのよい場所がよく

雨が続くときは軒下などの雨よけできるところが適しています。

また、日照不足は蕾が開かずにしぼんでしまいがちです。

暑さ寒さに耐えられますが

高温期は乾かし気味に管理して蒸れに注意し

冬は強い寒風に直接当てないようにします!

◆水やり◆

鉢植えは用土が乾いてきたら

たっぷりと水を与えるのが基本です。

鉢底から水が流れ出るくらい与えてください(*´꒳`*)

用土の多湿は根腐れしやすくなります。

乾燥には比較的強いのですが、発蕾期

伸長期には水分を多く必要とするので

庭植えの場合も水切れに注意してください😖

◆肥料◆

夏の高温期を除いて、定期的に施します。

緩効性化成肥料の置き肥なら月に1

液体肥料の場合は月に3回くらいが目安です。

成長の盛んな春と秋には肥効が途切れないよう

やや多めに施してもかまいません。

庭植えの場合も同様の肥料を施しますが

鉢植えよりも少なめで十分です!

◆病気◆灰色かび病、ウイルス病、立枯病など……

灰色かび病は早めの防除を心がけ

花がらや枯れ葉は取り除いておきます。

ウイルス病や立枯病はほかの株にうつらないよう

隔離して焼却処分するのが良いですよ!

◆害虫◆アブラムシなど

アブラムシが発生したら早めに防除してください!

新入荷❤︎

新しいお花達が続々と

入荷しております(*´ω`*)

アジサイや薔薇…ラベンダー観葉植物…

めだか…サボテンや胡蝶蘭……

ん?

 

メダカ??

 

そうなんです。

メダカっ入荷しました。

メダカ

 

 

「白メダカ」と「メダカ太郎」

めだか

「めだか太郎」のほうは

めだかの色がオレンジです!

「白めだか」はその名の通り

色は白ですっ😊

お値段は500yenと700yenです。

同じメダカなのに値段が違います

どっちの色のメダカが700yenだと思いますか?

 

白ですっ。

なぜだろう?

………………

 

まっ、どっちも可愛いからいっか😊

可愛いメダカ…見に来てくださいね( ´∀`)

 

胡蝶蘭も大量に入荷していますので

いろいろ悩んじゃってくださいね

胡蝶蘭

 

 

 

 

ウツギ

本日はウツギをご紹介します✨

ウツギ

 

 

ウツギは北海道から九州、奄美大島まで

自生地の分布域は広く

昔は畑など耕作地の境界木としてよく植えられてきました

幹は木釘に加工されて利用されます。

和名のウツギは

幹が中空であること「空木(ウツギ)」に由来しています。

別名のウノハナはウノハナウツギの略称です。

ちなみに、まったく科や属の異なる種でも

幹が中空な植物はウツギと呼ばれていることがあります✨

◆管理方法◆

日当たりのよいやや湿り気のある場所を好みますが

西日の当たるような乾燥するところにも耐えます。

通気性、水はけがよく

適度な湿度がある肥よくな土を好みますが

やや粘土質の土壌にも耐えます。

◆水やり◆

庭植えであれば、基本的に水やりは不要です。

園芸品種は夏期に水切れを起こさないように注意し

朝十分に水を与えてください😊

 

 

◆肥料◆

晩秋から冬にかけて

株の周囲に何か所か深めの穴を掘り

堆肥などの有機物と緩効性の化成肥料を

混合したものを地中深く施します。

また、花が終わったあとのお礼肥も

化成肥料を地中深く施します。

◆病気◆うどんこ病

うどんこ病は梅雨どきに多く発生しますが

葉がついている期間を通して

症状が見られることもあります。

日ごろから日当たりと風通しをよくするようにします。

◆害虫◆アブラムシなど

春から秋にかけて

新芽付近にアブラムシなど吸汁性の害虫が発生します。

 

ニオイバンマツリ

ニオイバンマツリをご紹介しま〜す✨

ニオイバンマツリ

 

 

 

ニオイバンマツリは花が紫から白へ花色が変化し

さわやかな芳香があります(*´ω`*)

盛りには株が花で覆われるほどになり

鉢物として一般にも流通しています😊

霜があまり降りないような地域では

戸外でもよく冬越しします。

秋から春は日光がよく当たる場所に置き

夏は強光線を避けた半日陰に置くいいですよ✨

庭植えにする場合は、湿り気のある場所が適します。

北風が当たらない場所に植えると

戸外でも冬越しする可能性が高まります🌸

◆水やり◆

鉢土の表面が乾いてから水を与えてください。

乾燥を嫌うので、7月から9月の

晴れてよく乾燥する日は、毎日与えてくださいね!

またおう盛に開花しているときもよく水分を吸水するので

水切れに十分注意してください💦

庭植えにした場合は、雨が降らずに

土壌が乾燥した場合は水やりをしてくださいね〜!

◆肥料◆

春から秋の成長期に緩効性化成肥料を

規定量置き肥として施してください。

◆害虫◆

カイガラムシが発生することがあるので、注意してください。

ワイヤープランツ⭐︎

名前が少しユニークな

ワイヤープランツの紹介で〜す( ´∀`)

細い茎が針金のようであることから

そう呼ばれているそうです。

小さくてつやのある葉をつけた茎が横に這って長く伸び

旺盛に茂ります。

ワイヤープランツ

 

 

コンテナやハンギングバスケットの寄せ植え

グラウンドカバーなどによく利用されます。

苔玉にもしちゃいますよ✨

苔玉にすると、すごくカッコよくなりますよ!

ワイヤープランツ

 

 

◆管理方法◆

日なたでも半日陰でも育ち場所を選びませんよ〜

室内でも日がよく当たる場所であれば

インテリアグリーンとして楽しめます。

生育が旺盛なだけに、水切れや肥料切れ

根詰まりを起こしやすく、そうすると葉が落ちるので

特に鉢植えの場合は、適宜根鉢をくずして

植え替えを行います!

高温多湿で蒸れやすいので

風通しのよい場所で管理します。

冬は霜に当たると落葉するので、軒下や霜よけ下に置くか

室内に取り込みます。

根まで凍っていなければ、翌春また芽が出てくることも多いです。

◆水やり◆

鉢植え、庭植えともに、土がよく乾いたら

たっぷりと水やりをします。

鉢植えでは、乾燥しすぎると葉が落ちたり

つるが伸びにくくなるので、水切れに注意します💦

◆肥料◆

夏と冬を除き、緩効性化成肥料を規定量

または規定濃度の液体肥料を適宜追肥します。

◆害虫◆ハダニ、アブラムシ

ハダニが、夏の乾燥時に、葉裏に発生することがあります。

湿気を嫌うので、水やり時には葉裏にも

かけるようにしたり、風通しをよく管理して予防します

アブラムシが、春から秋に、茎や葉に群生して吸汁し

生育を阻害します。アブラムシの体長は3mmほどです。

早期に発見し、適用のある殺虫剤で駆除しましょう。

アブラムシはウイルス病を媒介するので、早期防除に努めます。

 

モンステラ

人気のモンステラを紹介しま〜す✨

モンステラ

 

 

モンステラはつる性の着生植物で

原生地では、付着根で樹木やヤシ類などに

這い上がって伸びていきます。

深い切れ込みや穴がある葉形が独特なので人気があり

小鉢から大鉢仕立てまでいろいろなサイズで楽しめますよ😊

茎は太く、葉は光沢のある緑色となり

羽状に大きく切れ込んだり、葉脈間に穴があいています。

大きく育つと、白い仏炎苞と緑色の肉穂花序を

つけた花が咲きます。

果肉がバナナとパイナップルを合わせたような

味でおいしいので種小名にデリキオサ(美味)

の名がつけられています。

◆管理方法◆

耐陰性が強い植物で、日当たりが悪い場所にも置けますが

日陰に長期間置くと節間が広くなり

株が軟弱になるので注意します💦

できるだけ日光に当てたほうが、しっかりした株に育ちます

春から秋に戸外やベランダなどに置いた株は

冬は室内に取り込みます。 

◆水やり◆

年間を通して鉢土の表面が乾いてきたら

水を与えれば十分です。

ときどき葉水を与えてくださいね(*´꒳`*)

◆肥料◆

春から秋の生育期に

緩効性化成肥料を2か月に1回施します。

冬でも、暖かい室内に置いている場合は新芽が動くことがあるので

そのような株には肥料を施し続けてください。

◆病気◆立枯病など

置き場を移動して栽培環境を急に変えると

葉を傷めることがあるので注意します。

日光に当てるときは、徐々に光が強い場所へ移動させ

日光に慣らすようにします。

春と秋に多湿にすると立枯病が発生し、葉の一部を傷めます。

風通しのよい場所に置き、鉢を地面の土の上に

直接置かないようにします。

オリズルラン

こんにちは〜!

本日はオラヅルランをご紹介します✨

オリズルラン

 

 

 

オリヅルランは、緑色の葉に白色の外斑や中斑が入り

花後の花茎には子株がつきます。

ミニ観葉や鉢植え、吊鉢などにして楽しめます。

丈夫で育てやすく、葉が硬いタイプは庭植えにもできます😊

この仲間はアフリカとインドを中心とした熱帯に

150種が分布しています。

◆管理方法◆

日当たりに置きますが、日陰でも育ちます。

葉が柔らかいタイプは寒さに弱いので

冬は室内に置いてください😊

葉が硬いタイプは寒さに強いですが

寒さが厳しい地域では室内に置いて管理します!

庭植えにする場合は、土の水はけがよければ

どんな場所でも植えられます✨

◆水やり◆

根が多肉質で乾燥に強い植物です。

春から秋は鉢土の表面が乾いてきたら与え

冬は鉢土を乾かし気味に与えます。

庭植えの場合は、よほど晴天が続かないかぎり

水やりの必要はありません😲

◆肥料◆

春から秋の生育期に緩効性化成肥料を2か月に1

置き肥します。

または速効性の液体肥料を1週間から

10日に1回施すのもよい方法です!

◆病気◆炭そ病

高温多湿期に葉に発生します。

発生を見たら早めに薬剤を散布します💦

◆害虫◆カイガラムシ

カイガラムシは年間を通して、葉や根に発生します。

 

Mother’s Day❤︎❤︎

もうすぐ母の日です(*´ω`*)

今年は5月8日ですよ〜!

もうすぐGWも始まるし……

天気も良いし…(今日はw)

なんだか気分が上がりますよね?!

今年の母の日は例年より早め…GWが終わったら

スグ!という感じです

なので、GWの間にプレゼントしちゃう方達も

多いと思います(*´ω`*)

これからお店には母の日商品がたっくさん

並び始めますからね〜😍

母の日

 

 

フラワーアレンジも注文受け付けています✨

全国配送もしますので

遠方のご両親に可愛いお花を🌸

今年も大事なお客様たちのお母さんを笑顔にさせたいので

心を込めて作らせていただきます😊

何か質問がある方はお気軽にスタッフに

声をかけてくださいね😊

ストロマンテ

こんにちは〜

今日は暑いですね!

天気も良いし外にいると気持ちが

良いですね〜( ´∀`)

今日はストロマンテをご紹介します。

ストロマンテ

 

 

 

ストロマンテ属は南アメリカの熱帯に13種が自生しています

観葉植物としてよく使用されるのは

ストロマンテ・サンギネア、マルチカラーです😊

葉が革質で光沢があり、葉表は濃緑色、

主脈部は灰緑色、葉裏は紫赤色で

ウラベニショウの和名があります。

成株になると高さ11.5mになり、高芽をつけます。

また、株が充実すると花梗を伸ばし、赤い苞と

外側が橙赤色で内側が白色の花をつけます😊

葉表は緑色の濃淡や白色、淡桃色で

葉裏は紫赤色に鮮赤色の斑が入ります。

年間を通して明るい日陰に置いてください!

光が強いと葉が丸まってしまいます。

◆水やり◆

春から秋は鉢土を乾かさないように水を与え

冬は乾いたら与えてください!

年間を通して葉水をこまめに与えます😊

◆肥料◆

春から秋の生育期に

緩効性化成肥料を2か月に1回施します。

または、速効性の液体肥料を

1週間から10日に1回施すのもよい方法です。

◆病気◆黒斑病、斑点病

春から秋に黒斑病や斑点病が発生します。

◆害虫◆カイガラムシ、ハダニ

カイガラムシ、ハダニは年間を通して発生します💦